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原発関係企画

<緊急講演会>「福島原発は今? どう向き合う核汚染!」<地球の危機>と懸念されている藤田祐幸さんに、福島原発の今の状況と、すでに核汚染国になってしまった私たちの現実にどう向き合っていくか、正しく怖れ、どこに希望を見いだすか、ともに考えてみたいと思います。◎講師 藤田祐幸さん(プロフィール)元・慶応大学助教授、現・長崎県立大学シーボルト校非常勤講師物理学、環境論、科学史などを講ずる。チェルノブイリ汚...

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京大有期雇用問題、不当判決

雇い止め:非常勤の再雇用を認めず 京大元職員の職業観に言及--京都地裁http://mainichi.jp/kansai/archive/news/2011/04/01/20110401ddn012040044000c.html京都大を雇い止めになった元非常勤職員の男性2人が、大学に地位確認を求めた訴訟で、京都地裁の和久田斉裁判官は31日、2人の業務をパートなどと同じ「家計補助的労働」と位置付け、雇用継続を期待する合理的理由がないとして請求を棄却した。2人が京大出身であるこ...

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介助者たち、書評

「障害・介助・ベーシックインカム」(http://d.hatena.ne.jp/takutchi/) より【目次】第1章 とぼとぼと介助をつづけること、つづけさすこと第2章 障害者ホームヘルプ制度 ― その簡単な説明と課題第3章 障害者介護保障運動史―そのラフスケッチ?70年代青い芝の会とその運動の盛衰第4章 障害者介護保障運動史―そのラフスケッチ?                 公的介護保障要求運動・自立生活センター・そして現在へ...

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原発労働者問題記事

東京新聞ウェブサイトから。http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011032602000026.html?ref=rank下請け協力会社の悲哀 福島原発2011年3月26日 朝刊 「なぜちゃんと安全を確認しない」「『死にに行け』と言うのと同じだ」。作業員三人が被ばくした福島第一原発3号機の復旧工事。原発で働く下請け作業員からは東京電力のずさんな安全管理を批判する一方、「上から言われればやむを得ない」とあきらめる悲哀も口に...

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介助者たちは、どう生きていくのか

『介助者たちは、どう生きていくのか―障害者の地域自立生活と介助という営み』著:渡邉琢発売元:生活書院発行年月:2011年02月 定価:2415円 (税込)障害者の地域生活に根ざした介助という営み、その歴史と現状をつぶさに見つめつつ、「介助で食っていくこと」をめぐる問題群に当事者が正面から向き合った、これぞ必読の書。...

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プロフィール

hanhinkonkyoto

Author:hanhinkonkyoto
反貧困ネットワーク京都のブログへようこそ。京都から「反貧困」でつながろうとする人々の情報を載せていきます。2009年12月5日に設立集会を行い、ネットワークをつくりました。

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